Fivia

AI × VISUAL CONTEXT

集めたビジュアルをそのままAIに渡す。

Fivia は、Web上で見つけたビジュアルの断片をアートボードに整理し、MCP 経由で AI に「渡す」ためのツールです。

言葉にしにくい「このスタイル」を、画像のまま共有できます。

Fivia Web App — アートボードのグリッド表示

01 · CHROME EXTENSION

集める

気になった画像を右クリックでアートボードへ保存。

02 · WEB APP

整える

ムード・スタイル・質感ごとにアートボードへまとめる。

03 · MCP SERVER

渡す

MCP 経由で AI にアートボードをまるごと参照させる。

01CHROME EXTENSION

右クリックで
アートボードに保存

気になった画像を見つけたら、右クリックメニューから保存先のアートボードを選ぶだけ。Web App を開きにいかなくても、リサーチの流れを止めずに集められます。

  • 画像URLを自動取得
  • その場で新規アートボード作成も

02WEB APP

アートボードで
ムードを束ねる

1 アートボード = 1 スタイル / 1 ムード。画像を集めて、説明文を添えるだけ。書いた説明文はそのまま AI への補助コンテキストとして使われます。

  • アートボード単位で整理・削除
  • 説明文がそのまま AI の文脈になる

03MCP SERVER

AI から
アートボードを呼ぶ

Claude Code などの MCP クライアントから、あなたのアートボードを直接参照できます。画像は base64 と URL の両方で渡されるので、AI が「このスタイル」を絵として理解します。

  • list_artboards / get_artboard の 2 ツール
  • base64 + URL の両方を返す

FOR DEVELOPERS

Claude Code で
MCPを追加するだけ。

https://fivia.dev/api/mcp を Remote MCP サーバーとして追加するだけ。Claude Code が OAuth 認証を自動で案内します。

1# ~/.claude/settings.json2{3  "mcpServers": {4    "fivia": {5      "type": "http",6      "url": "https://fivia.dev/api/mcp"7    }8  }9}

集めたビジュアルを、
そのまま AI へ。

Googleアカウントひとつで、Chrome 拡張・Web App・MCP の3面ぜんぶ無料ではじめられます。